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名刺リニューアルします@第一話:社長が飽きました
「名刺のデザインに飽きたんだよね。新しいの考えといて!」 月曜日の朝一番。 社長に呼ばれて開口一番に言われたのが、この言葉でした。 「いいですね!変えましょう!」 その場の勢いで、私は食い気味に即レス。 ……しかし、一歩部屋を出て冷静になると気づいたのです。 会社の名刺デザインを一新するって、実はとんでもなく大変なことなんじゃないか(笑) ◆実は「バラバラ」だった名刺の歴史◆ これまでも名刺のマイナーチェンジを担当してきた私ですが、取引先からあるツッコミがありました。 「おたくの名刺、人によってデザインがバラバラじゃない?」 ……。 はい、完全に私のせいです(笑)。 良かれと思って個別の要望に応え続けた結果、社内には「名刺の地層」のような歴史が出来上がっていました。※この機会に過去のデザインもあわせて紹介します! ①初期型: 私が入社するよりずっと前のモデル。今はなき伝統を感じます。 ②デザイン特化型: 防災セットのデザインを依頼した会社さんに作っていただいた、シュッとしたモデル。 ③意見集約型: 「名前が見えにくい!」「文字を大きく!」
4月21日




こうしんだよりVol.2AI脳トレコーナー回答
ヒント1 「き」の並び方に注目してみてください ヒント2 「き」をひらがなではなく、ほかの文字に変えてみると…? 答え 「き」を漢字の「木」に変えると、森(もり)と林(はやし)になり、それぞれの番号を抜き出すと回答は「もやし」になります。 ヒント1 「左側には…が足りない」のマークが何かを考えてみてください。 ヒント2 マークは雨で、雨が左側に足りないので足してみましょう。 ヒント3 雨を左側に足すと漢字になります。 答え 漢字をそれぞれ英語に変換すると、雷→サンダー 雪→スノー 雨→レインとなり、回答は「のれん」になります。 ヒント1 「まめ」の字の大きさが違うようです。 ヒント2 あずきを漢字に変換してみると…? 答え ちいさい「まめ」が小豆なので大きい豆は「だいず(大豆)」になります。 回答は「だいず」になります。 答えを見る Q1の回答→もやし Q2の回答→のれん Q3の回答→だいず それぞれのアルファベットを取り出すと、最後の回答は「もんだい」になります。
2月27日


人事評価制度、いよいよ最終段階へ。
少し更新が空いてしまいました。 最後の追い込みと制度調整をしていたため、ブログ更新ができませんでした…! 現在の進捗としては、役員プレゼンは無事完了し、 次のステップとして実際に評価者となる管理職層へ制度説明&現実的に運用できるかの確認を行います。(予定:11月12日) ここで問題がなければ、ついに 新しい人事評価制度が正式にスタート します。 現段階でまとまっている人事評価制度の概要を紹介します! 🎯今回の人事評価制度の目的 今回の制度設計で一番大切にしたのは、 「見えにくい活躍にもスポットライトが当たる仕組みをつくること」 です。 目的は大きく4つ。 目的 成長や役割に応じた“活躍”にスポットライトを当てたい 一人ひとりの見えにくい努力・貢献をすくい上げたい 評価をきっかけに拠点を超えたコミュニケーションを生み出したい 良い影響を与えている人をきちんと評価したい この目的を実現するため、「成長」「行動」「影響」 の3つを軸とした評価設計としました。 そして、実際に評価するために設けた項目が下記になります。 それぞれの内容を説明します! �
2025年11月4日


人事評価制度づくり 第4回MTGレポート
前回のMTGから時間がたってしまいました🙇♂️ 9月になり目標としているゴールの期日が近づいてきているので、ギアを上げて進めていきます! これまでの流れを少し振り返ると―― 第1回:なぜ人事評価制度を変えるのか? 第2回:評価基準の大枠(Sクラス/Mクラス)の方向性を設定 第3回:1–2年目と3年目以降、それぞれの評価ポイントを整理 そして今回の 第4回MTG では、「持ち寄った評価をしてほしい項目の整理」と「どうすれば社員の成長が見える制度になるか」を話し合いました。 🌱 1–2年目に必要なのは“気づき”から始まる成長サイクル 入社して間もない1–2年目は、まだ仕事そのものが新しい経験の連続です。 だからこそ大事なのは「ただ指示を受けて動く」ことではなく、 自分で気づき、理解し、動いてみて、結果を知るというサイクルを回すこと。 例えば―― 挨拶や報連相といった基本的なマナーを“気づく”ことから始める その気づきを“行動”に移してみる 上司や先輩からフィードバックを受けて“結果”を知り、次につなげる こうした仕組みがあることで、単なるルール
2025年9月11日
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